「同朋」に岩崎航の詩と言葉が紹介されました

東本願寺出版から刊行されている月刊誌「同朋」2016年5月号の「こころに響いた言葉 第5回」に、岩崎航の五行歌「青春時代と呼ぶには/あまりに/重すぎるけれど/漆黒とは/光を映す色のことだと」と言葉が紹介されました。執筆は小松大谷高校宗教科の宮森忠利さんです。誌面にてぜひご覧ください。

●月刊「同朋」(東本願寺出版)
 http://books.higashihonganji.or.jp/defaultShop/top/CSfTop.jsp