2021年8月27日の「週刊読書人」に岩崎航の第二詩集『震えたのは』の書評が掲載されました。評者は作家の末井昭さん。“最後の一六編の五行詩を連ねた「一人立つとき」は、みんなに読んでほしい”(記事より)『点滴ポール』『いのちの花、希望のうた』にも触れてくださいました。ありがとうございます。
『震えたのは』 死を意識せざるを得ない詩人の第二詩集(評者・末井昭)
岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
2021年8月27日の「週刊読書人」に岩崎航の第二詩集『震えたのは』の書評が掲載されました。評者は作家の末井昭さん。“最後の一六編の五行詩を連ねた「一人立つとき」は、みんなに読んでほしい”(記事より)『点滴ポール』『いのちの花、希望のうた』にも触れてくださいました。ありがとうございます。
『震えたのは』 死を意識せざるを得ない詩人の第二詩集(評者・末井昭)