「毎日新聞」に詩集『震えたのは』の書評が掲載されました

「毎日新聞」2021年7月29日夕刊の和合亮一さんの連載「詩の橋を渡って」で、岩崎航詩集『震えたのは』(ナナロク社)を紹介いただきました。ありがとうございます。
“生きるとは何か。詩人の止まない問いかけが、詩という器を自然に求めているのが分かった。その希求の手の影が見えた気がした”(記事より)
連載 詩の橋を渡って 「生きるとは何か」問う=和合亮一(詩人)