『みんなが幸せになるための公務員の働き方』で詩が紹介されました

九州大学大学院法学研究院准教授の嶋田暁文さんが、自治体職員の働き方改革をテーマにした著書『みんなが幸せになるための公務員の働き方』(学芸出版社)の中で、詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』の岩崎の詩 “誰もがある/いのちの奥底の/燠火は吹き消せない/消えたと思うのは/こころの 錯覚” “気がつかないだけだ/外は意外に/晴れている/窓を全開に/いのちを全開に” の2篇を紹介してくださいました。ありがとうございます。