2017年1月16日の「朝日新聞」哲学者・鷲田清一さんの連載コラム「折々のことば」638で、岩崎航の詩が紹介されました。詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』(ナナロク社)所収の「みんなを照らす太陽も/たまには休んで/月にもなりたいと/思う時もあるはずだと/分かる人で ありたい」に寄せてのことば。紙面、ウェブサイトにて、ぜひご覧ください。
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