「東京新聞」で詩集『点滴ポール』が紹介されました
東京 荻窪の書店 本屋「Title」の店主・辻山良雄さんの連載「公開選書 あなたに贈る本」(2021年9月4日/東京新聞)で“「助けてくれる人はいる」と思える本を”の3冊として、岩崎航詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印...
岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
東京 荻窪の書店 本屋「Title」の店主・辻山良雄さんの連載「公開選書 あなたに贈る本」(2021年9月4日/東京新聞)で“「助けてくれる人はいる」と思える本を”の3冊として、岩崎航詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印...
2021年8月27日の「週刊読書人」に岩崎航の第二詩集『震えたのは』の書評が掲載されました。評者は作家の末井昭さん。“最後の一六編の五行詩を連ねた「一人立つとき」は、みんなに読んでほしい”(記事より)『点滴ポール』『いの...
「毎日新聞」2021年7月29日夕刊の和合亮一さんの連載「詩の橋を渡って」で、岩崎航詩集『震えたのは』(ナナロク社)を紹介いただきました。ありがとうございます。“生きるとは何か。詩人の止まない問いかけが、詩という器を自然...
2021年7月24日の「図書新聞」(3505号)で文芸批評家・書店員の八木寧子さんが「2021年上半期読者アンケート」にて、岩崎航の第二詩集『震えたのは』(ナナロク社)を選んでコメントを寄せてくださいました。ありがとうご...
「週刊朝日」2021年7月23日号の「週刊図書館 ベスト・レコメンド」で岩崎航の第2詩集『震えたのは』(ナナロク社)が紹介されました。評者は作家の長薗安浩さんです。ありがとうございます。 ◎AERA dot.「週刊朝日」...
岩崎航の第2詩集『震えたのは』(ナナロク社)の著者インタビューがBuzzFeed Japanに掲載されました。今作の本と詩についてお話ししています。取材・執筆は岩永直子さんです。全3回、ぜひお読みください。 ●1回目「震...
オンラインイベント「岩崎航と三角みづ紀の朗読とお話の会」を開催します。 第2詩集『震えたのは』を刊行したばかりの岩崎航と、詩人の三角みづ紀さんによる朗読とお話の会を開催します。二人がゆっくりと互いの創作について語るのはこ...
第2詩集『震えたのは』刊行直前に合わせて、オンラインイベントにゲスト出演しました。 「ナナロク社と詩を読む会 第2回」ゲスト:岩崎航 進行:村井光男(ナナロク社)日時:6月11日(金)18時~19時参加費:270円 要申...
第二詩集『震えたのは』をナナロク社から刊行します。 生き抜くという旗を掲げると宣言した第一詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』を経て、今回の第二詩集では、その旗を揚げ、社会の只中で生きる思いを込めました。本書は第一詩...
がらっぱちで いいじゃないか お酒呑みだって かまわない あなたのままで