岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
ふと、こころが沈む ときもあるけれど 胸の奥の 火を打つ石は 失うまい
香月泰男のシベリアの 画にも似た心象を 己心に 見てきた価値は あると 信じる