五行詩【震えるほどに】
まさに決断の連続で 生きていることが 怖いような 震えるほどに いのち燃えるような
岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
まさに決断の連続で 生きていることが 怖いような 震えるほどに いのち燃えるような
岩崎航『点滴ポール 生き抜くという旗印』(ナナロク社)の刊行1周年と、『三田文學』2014年夏季号での新人作家として異例の巻頭掲載を記念した、同誌編集長・批評家の若松英輔さんによるトークイベント。 岩崎航の詩をもとに、注...
谷川俊太郎×岩崎航 朗読とトークの会「ふたりの詩人が町の映画館で語ること」 日時:9月7日(日)13時30分開演(開場13時) 公演時間:80分を予定しています 料金:2000円(税込) 会場:桜井薬局セントラルホール(...
九州大学大学院法学研究院准教授の嶋田暁文さんが、自治体職員の働き方改革をテーマにした著書『みんなが幸せになるための公務員の働き方』(学芸出版社)の中で、詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』の岩崎の詩 “誰もがある/いの...
「第42回宮城野書道展」が、せんだいメディアテークで開催中です(会期7/22まで)。宮城野書道会の書家の皆さんや、書道教室に通っている小中高校生の作品まで約500点を一同に観ることができます。5月の「みやぎの書60人展」...
「『点滴ポール』でつながる仙台のマチ~みんなでつくる旗印~」展。新たなお店での展示が始まりました。場所は仙台駅東口から徒歩5分。紅茶とお酒の店「teato」さんです。今まで展示でお世話になった映画館「桜井薬局セントラルホ...
2014年7月10日発売の『三田文學』2014年夏季号(NO.118)の巻頭に岩崎航の詩が掲載されました。岩崎の詩10編と齋藤陽道さん撮影の写真との組み合わせで、タイトルは巻頭詩「震えたのは」。『三田文學』の百年の歴史で...
7月12日、あゆみBOOKS仙台一番町店にて『三田文学』編集長の若松英輔さんが、岩崎航の詩をテーマに講演されます。タイトルは「勇者のかなしみ 岩崎航の詩学」です。(※参加費無料・要予約・定員になり次第受付終了) イベント...
「Domani(ドマーニ)」8月号(7月1日発売)で、生きようとする気持ちを応援する本の1冊として、末井昭さんの『自殺』(朝日出版社)、海猫沢めろんさんの『頑張って生きるのが嫌な人のための本 ゆるく自由に生きるレッスン』...
もどかしい そんなときにこそ はじまりの ひそかな一歩が 動きはじめる