岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
枯木にも そして自分にも 命の流れが あることを思う 冬深夜
拘縮していたのは 手や足だけでは なかったようだ あせらずに 心を動かしたいと思う
何だかいろいろ 少し疲れた でも手応えあるよね それは生きてる 五体の戦ぎだ