五行詩【セット】
病気を治していくこと 安心して病気になれること セットで 考えていきたいね 毎日の暮らしのために
岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
病気を治していくこと 安心して病気になれること セットで 考えていきたいね 毎日の暮らしのために
いつだって、何が起こるか分からない でもそれは 悪いことだけを意味していない うれしいことにも会えるだろう とかく小さく 決めつけないでおこう
にぎやかな 忘年会も、新年会もない人はね かわりに 自分で自分を労ってやるんだ なあ、お疲れさんって やあ、また頑張ろうなって
翌日付、河北新報一面大の 記事を見たとき 「ああ…何ということだ…」 暗黒のかぎ爪で鷲づかみにされた ショックを 受けた ぼくはまもなく新聞を閉じてもらいました
何度でも、思いはいつも還っていく 八つ裂きになっても 辛くても分からなくて悲しくて狂いそうで ぐしゃぐしゃになっても 今日もまた、木洩れ日が戻ってくる
2011年8月26日、秋野公造参議院議員の公式ブログの記事です。 ●秋野公造参議院議員 公式ブログ 2011年8月26日 8/25 厚生労働委員会にて質疑に立ちました https://ameblo.jp/kozoakin...
生きるを揺り熾す 友だちの声 悲しみを押し流す 一滴の大河 そんな生身の煌めきが、虹をかけるのだ
健康、病気、障害 普通って何だろう 生きとし生けるもの みんなが 難をうけて生きている
自分の命や、人の命を守ること そのために必死で闘い 霧の中で迷いながらも 命が命を生かそうとした戦場において みんなが命がけだったのだ
どんな引用もいらなかった 手を握り続けてくれただけだった 涙を流させてくれただけだった それだけだったが 朽ちかけた倒木に、緑が動いた