『病と障害と、傍らにあった本。』にエッセイを寄稿しました
2020年10月25日、里山社からエッセイ集が刊行されます。 『病と障害と、傍らにあった本。』著者:齋藤陽道、頭木弘樹、岩崎航、三角みづ紀、田代一倫、和島香太郎、坂口恭平、鈴木大介、與那覇潤、森まゆみ、丸山正樹、川口有美...
岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
2020年10月25日、里山社からエッセイ集が刊行されます。 『病と障害と、傍らにあった本。』著者:齋藤陽道、頭木弘樹、岩崎航、三角みづ紀、田代一倫、和島香太郎、坂口恭平、鈴木大介、與那覇潤、森まゆみ、丸山正樹、川口有美...
画詩集『いのちの花、希望のうた』をナナロク社から刊行します。 書名:『いのちの花、希望のうた』 著者:岩崎健一(画)・岩崎航(詩) 写真:齋藤陽道 ブックデザイン:小川あずさ プリンティングディレクション:浦有輝(アイ...
3月5日発売の月刊誌『潮』2016年4月号のエッセイ欄「ずいひつ 波音」に寄稿しました。タイトルは《「助けて!」という言葉 》です。今回の執筆は、私のなかでまた一つ殻を破れたような気がします。お読みいただけましたら幸いで...
2015年12月28日発売の季刊誌「考える人」2016年冬号の特集「病とともに生きる」で『点滴ポール』『日付の大きいカレンダー』著者・岩崎航の人物ルポ「魂の掘削作業をする筋ジストロフィーの詩人」が掲載されました。取材執筆...
エッセイ集『日付の大きいカレンダー』をナナロク社から刊行します。 書名:『日付の大きいカレンダー』 著者:岩崎航 写真:齋藤陽道 装丁:寄藤文平 鈴木千佳子 校正:牟田都子 組版:小林正人(OICHOC) 発行人:村井...
9月8日(火)午後8時~、NHK Eテレ「ハートネットTV」で『生き抜くという旗印 ―詩人・岩崎航の日々―』が放送されます。ぜひご覧ください。 ◎NHK Eテレ「ハートネットTV」『生き抜くという旗印 ―詩人・岩崎航の日...
読売新聞の医療情報サイト「ヨミドクター」に新設されたコラム「編集長インタビュー」に、岩崎航へのインタビュー記事が掲載されました。取材執筆は新たに編集長に就かれた岩永直子さん、写真撮影は冨田大介さんです。全5回にわたっての...
月刊誌「致知」2014年10月号の特集「夢に挑む」のなかで、『点滴ポール 生き抜くという旗印』著者の岩崎航へのインタビュー記事「わが五行歌への夢~詩を書くことが生きること」が掲載されます。
九州大学大学院法学研究院准教授の嶋田暁文さんが、自治体職員の働き方改革をテーマにした著書『みんなが幸せになるための公務員の働き方』(学芸出版社)の中で、詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』の岩崎の詩 “誰もがある/いの...
2014年7月10日発売の『三田文學』2014年夏季号(NO.118)の巻頭に岩崎航の詩が掲載されました。岩崎の詩10編と齋藤陽道さん撮影の写真との組み合わせで、タイトルは巻頭詩「震えたのは」。『三田文學』の百年の歴史で...