2021年10月17日「河北新報」朝刊の<東北の本棚>で岩崎航の第二詩集『震えたのは』(ナナロク社)が紹介されました。ありがとうございます。“不安や恐怖に心が揺さぶられるのは、人生を真剣に生きている証拠だと著者は言う。真っすぐで優しく、力強い言葉の数々が、背中を押してくれる。”(記事より)
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