岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
五行詩〈ふた葉〉2009.10.02岩崎航
何度でも 何度、摘まれても 芽吹くいのちの 微笑みは 悲哀を後にし蝶として舞う