岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
できることは何か 自分で 自分を差別し 小さくさせているのを やめることだ
長く生きなければ 自らの 老いを知ることは 叶わない ぼやき合えるのも幸い
もしかして 具合がよくないですか? こちらから 伝える前に 覚られてしまう
一人なのだが 立つしかないのだが ともに 傍らにいて 生きていくことができるんだ
憤りを よかったを 嘆きを ともにするだけで 一臂の力