岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
褒められるのが うれしくて 小さな手を合わせた その幼心は 踏みにじるまい
ここで転んだら 一人では 立ち上がれなくなる それが 恐かったのだな
鋭いだけで 体温のない 脆い言葉だ 見ていて わかってしまう