「毎日新聞」に詩集『震えたのは』の書評が掲載されました
「毎日新聞」2021年7月29日夕刊の和合亮一さんの連載「詩の橋を渡って」で、岩崎航詩集『震えたのは』(ナナロク社)を紹介いただきました。ありがとうございます。“生きるとは何か。詩人の止まない問いかけが、詩という器を自然...
岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
「毎日新聞」2021年7月29日夕刊の和合亮一さんの連載「詩の橋を渡って」で、岩崎航詩集『震えたのは』(ナナロク社)を紹介いただきました。ありがとうございます。“生きるとは何か。詩人の止まない問いかけが、詩という器を自然...
2021年7月24日の「図書新聞」(3505号)で文芸批評家・書店員の八木寧子さんが「2021年上半期読者アンケート」にて、岩崎航の第二詩集『震えたのは』(ナナロク社)を選んでコメントを寄せてくださいました。ありがとうご...
「週刊朝日」2021年7月23日号の「週刊図書館 ベスト・レコメンド」で岩崎航の第2詩集『震えたのは』(ナナロク社)が紹介されました。評者は作家の長薗安浩さんです。ありがとうございます。 ◎AERA dot.「週刊朝日」...