岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
「これくらい言ってもいいんだ」 いくつかの 線をまたいで それがある 行き着く先の恐ろしさ
消耗して 頬が凹む 鏡を見る 目の光は 失わないようにしたい