岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
命綱を握るのは どこまでも自分である 無力を転じる 生き抜く力 明け渡さない
天井と窓辺を 見ているばかり できないだらけの毎日に この指先から 風光るのが見えた
この 一本の指先が 動かせるという 幸い 百万馬力