「致知」に岩崎航のインタビュー記事が掲載されます
月刊誌「致知」2014年10月号の特集「夢に挑む」のなかで、『点滴ポール 生き抜くという旗印』著者の岩崎航へのインタビュー記事「わが五行歌への夢~詩を書くことが生きること」が掲載されます。
岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
月刊誌「致知」2014年10月号の特集「夢に挑む」のなかで、『点滴ポール 生き抜くという旗印』著者の岩崎航へのインタビュー記事「わが五行歌への夢~詩を書くことが生きること」が掲載されます。
弟とは、いいものだ 実の兄さんも 義理の兄さんも 兄のような友達も みんな兄さんなのですから
まさに決断の連続で 生きていることが 怖いような 震えるほどに いのち燃えるような
岩崎航『点滴ポール 生き抜くという旗印』(ナナロク社)の刊行1周年と、『三田文學』2014年夏季号での新人作家として異例の巻頭掲載を記念した、同誌編集長・批評家の若松英輔さんによるトークイベント。 岩崎航の詩をもとに、注...
谷川俊太郎×岩崎航 朗読とトークの会「ふたりの詩人が町の映画館で語ること」 日時:9月7日(日)13時30分開演(開場13時) 公演時間:80分を予定しています 料金:2000円(税込) 会場:桜井薬局セントラルホール(...