岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
壊れた計器を 見続けているのは 怖いことだ 行動のすべてが ちぐはぐになってしまう
父から もらった 手紙を読んで すこし泣けたことを 隠している
生きようと 向かえる気持ちは 芽吹きのよう 炎に焼かれた 幹の心は生きている