岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
人に どう思われるか… そんな臆病、乗り越えて あふれるままを 書けばよい
近しくて まあ 時おり 静電気がバチッ! と 起きるのさ
クラスでいちばん 足の速かった君と 足の鈍かった僕とが 仲良しであった 友情のおもしろさ