岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
ガチガチに 構えるばかりじゃ 生きにくい 軽装の舟に乗りこんで 思いきり、行こう
身に受けた「傷口」から 栄養が取り入れられ いのちの限り生きていく それがなんで 絶望でなどあるものか