岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
せまい自分が 見えも知りもしなかったところでも あたらしい地平は明るみ 果敢に 広がりつづけていた
誰に、どう 見られてようと わが心を込める道があり 生きていくことは 幸せなのだ
あったかいな すてきだな かわいらしいな きれいだな ほら、止めた心も動きだす
まず、反応として 自分を抑えて折りたたむ 染みついている この傾向に たたかいを挑むんだ