岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
父と母が 受けきった かなしみ そのままになんか しはしない
愛する者の たてがみのほつれ 見たんだろ ならば 分かるだろ
一粒一粒の 小さな勇気を 塊にして 一歩一歩を 進んでいく
本を手で 持てなくなってきて 今 本を読みたい 読みたいと思う