岩崎航 OFFICIAL WEB ベッド上から五行詩に綴る
航のSKY NOTE
どんな 微細な光をも 捉える 眼を養うための くらやみ
自問したくなる これで良いのかと 一日が 疾風のように 過ぎていく
鼻血を出して のどに血痰 詰まりそうになり いとおしむ 一日の生の無事
訪問で会うと いつも明るい 会話のひと時 不安が 薄れてくるような
戦国時代の 勘助も 道雪も 障がいを 持っていたが 武将であった