『暮しの手帖』81号(2016年4-5月号)に『日付の大きいカレンダー』が紹介されました

3月25日発売の隔月刊誌『暮しの手帖』81号(2016年4−5月号)の新連載「本屋さんに出かけて 編集部員が見つけた本」に、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(岩崎航 著/齋藤陽道 写真/ナナロク社)が紹介されています。執筆は圓田祥子さんです。誌面にて、ぜひご覧ください。

●隔月刊誌『暮しの手帖』
 http://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_81.html

3月9日の『山陽新聞』1面コラム「滴一滴」にて、『日付の大きいカレンダー』が紹介されました。

3月9日の『山陽新聞』朝刊1面コラム「滴一滴」にて、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(著:岩崎航/写真:齋藤陽道/ナナロク社)が紹介されました。コラムではエッセイの言葉と詩から、闘病と震災のことについても触れています。紙面、ならびにネットにて、ぜひご覧ください。

●『山陽新聞』コラム「滴一滴」2016年3月9日
 http://www.sanyonews.jp/article/311749/1/?rct=tekiitteki

『女性セブン』3月17日号に『日付の大きいカレンダー』の書評が掲載

3月3日発売の週刊『女性セブン』2016年3月17日号の書評コラム「今日を楽しむ SEVEN's LIBRARY/ブックコンシェルジュが選ぶこの一冊」に、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(著:岩崎航/写真:齋藤陽道/ナナロク社)が掲載されました。書評の執筆はイラストレーターの佐藤ジュンコさんです。誌面、ウェブサイトにてぜひお読みください。

●週刊『女性セブン』 http://josei7.com/

●P+D MAGAZINE(ウェブではこちら)『岩崎航エッセイ集 日付の大きいカレンダー』
 http://pdmagazine.jp/today-book/book-review-67/

●佐藤ジュンコ Twitter(@junko_sato)https://twitter.com/junko_sato

(2016.5.29 更新)

隔月刊誌『精神看護』2016年3月号に、『点滴ポール』『日付の大きいカレンダー』の書評が掲載

医学書院から刊行の精神科医療専門誌『精神看護』2016年3月号に、詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』(著:岩崎航/写真:齋藤陽道/ナナロク社)、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(同)の書評が掲載されます。書評の執筆は写真家の齋藤陽道さんです。誌面にてぜひお読みください。

●医学書院・隔月刊誌『精神看護』
 http://www.igaku-shoin.co.jp/journalPortal.do?journalPortalId=689

『ヨミドクター』編集長インタビューに、2月6日の岩崎航「朗読とトークの会」の詳報が掲載されました。

医療情報サイト『ヨミドクター』の連載「編集長インタビュー」にて、2月6日(土)せんだいメディアテークで開催された「朗読とトークの会」(岩崎航エッセイ集『日付の大きいカレンダー』刊行記念/主催:ナナロク社)の様子がくわしく紹介されました。取材と執筆は、同サイトの編集長で記者の岩永直子さんです。番外編の上下2回、ぜひご覧ください。

岩崎さんは2013年に出版された初の詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』(ナナロク社)に続き、昨年11月、自身の半生をつづったエッセー集『日付の大きいカレンダー』(同)を出版しました。その刊行記念イベントとして、日本を代表する詩人、谷川俊太郎さんとの対談を予定していたのですが、谷川さんが直前に風邪をひいて欠席となり、急きょ単独での朗読イベントとなったのです。人工呼吸器と経管栄養を使い、生活のすべてに介助を必要とする岩崎さんが、「生きる」ことについてどのように考えているのか。エッセー集の内容に基づいて語られた言葉や詩の朗読を通じて、皆さんと分かち合いたいと思います。(記事より抜粋)

●『ヨミドクター』「編集長インタビュー」取材執筆:岩永直子
[番外編]筋ジストロフィーを病む詩人、岩崎航さん(40)

・岩崎航さん トークイベント詳報(上)「生き抜く」意思 詩作に込め
 https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160218-OYTET50010/

・岩崎航さん トークイベント詳報(下)40歳の挑戦 一人暮らしを
 https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160219-OYTET50015/

(2016.5.29 更新)

NHKラジオ第1『先読み!夕方ニュース』で、岩崎航の創作活動が紹介されます

2月18日(木)NHKラジオ第1放送・夕方、午後5時からのニュース番組『先読み!夕方ニュース』のなかで、岩崎航の創作活動を紹介する放送があります。ぜひお聴きください。

※全国放送ですが、別番組が放送されている宮城県をはじめ一部の地域では、インターネットラジオの『らじる らじる』で聴くことができます。

●NHKラジオ第1『先読み!夕方ニュース』 http://www.nhk.or.jp/hitokoto/

●NHKネットラジオ『らじる らじる』 http://www3.nhk.or.jp/netradio/

2月8日『河北新報』朝刊で、6日に開催の「朗読とトークの会」の様子が紹介されました。

本日2月8日『河北新報』朝刊13面にて、2月6日(土)せんだいメディアテークで開催された「朗読とトークの会」(岩崎航エッセイ集『日付の大きいカレンダー』刊行記念/主催:ナナロク社)の様子が紹介されました。紙面、ならびにウェブサイトにてぜひご覧ください。

●『河北新報』筋ジスの詩人 岩崎航さん 仙台で朗読・トークの会
 http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201602/20160208_13033.html

●せんだいメディアテーク http://www.smt.jp/

(2016.5.29 更新)

2月5日、NHK仙台のニュース番組『てれまさむね』で、岩崎航の創作活動が紹介されます

2月5日(金)NHK仙台放送局・夕方の午後6時10分からのニュース番組『てれまさむね』(NHK総合/宮城県内)のなかで、岩崎航の創作活動を紹介する放送があります。ぜひご覧ください。

●NHK仙台放送局『てれまさむね』 http://www.nhk.or.jp/sendai/telemasa/

12月30日『読売新聞』朝刊のコラム「顔」欄にて、詩人の岩崎航が紹介されました。

本日12月30日『読売新聞』朝刊のコラム「顔」欄にて、詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』(ナナロク社)刊行から2年、今年11月にエッセイ集『日付の大きいカレンダー』(同)を刊行した詩人の岩崎航が紹介されました。執筆はヨミドクター編集長・岩永直子さん、写真撮影は冨田大介さんです。紙面、ならびにネットにてぜひご覧ください。

●『読売新聞』顔欄
 筋ジストロフィーの詩人 岩崎航さん(39)
 https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20151229-OYTEW63358/

●ヨミドクター「編集長インタビュー」
 筋ジストロフィーを病みながら、生きる喜びを歌う詩人、岩崎航さん
 連載:2015年5月29日〜6月29日の全5回
 https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20150529-OYTEW54964/

●ヨミドクター「編集長インタビュー」
 番外編・筋ジストロフィーを病む詩人、岩崎航さん(40)
 連載:2016年2月18日、19日の全2回
 https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160218-OYTET50010/

(2016.6 更新)

季刊誌『考える人』2016年冬号の特集「病とともに生きる」で、岩崎航の人物ルポが掲載されました。

本日(12月28日)発売の季刊誌『考える人』2016年冬号の特集「病とともに生きる」で『点滴ポール』『日付の大きいカレンダー』著者・岩崎航の人物ルポ「魂の掘削作業をする筋ジストロフィーの詩人」が掲載されました。取材執筆はフリーライターの千葉望さん、写真撮影は菅野健児さんです。ぜひご覧ください。

●新潮社・季刊誌『考える人』2016年冬号 http://kangaeruhito.jp/articles/-/1582

●千葉望 Twitter https://twitter.com/cnozomi

(2016.6 更新)