5/7・0時(金曜深夜)ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』が再放送

NHK Eテレ・5月7日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)に、ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』が再放送されます。

ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』

【放送日】
・本放送(NHK Eテレ)2016年4月30日(土)23:00〜24:00(土曜夜)
・再放送(NHK Eテレ)2016年5月7日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)

仙台在住の詩人・岩崎航さん。“生き抜くこと”をテーマに五行の詩をつづる。全身の筋力が衰えていく難病・筋ジストロフィーを患い、生活の全てに介助を必要とする。かつて病を受けいれられず自殺を考えたが、ありのままの自分の葛藤を詩で表現し、人とつながることが生きる喜びとなっていった。しかし東日本大震災を経て、詩を書く意味を見失ってしまう…。生きるとは何か。静かな創作の日々を見つめ、心の世界を描く。(番組HPより)

●NHK Eテレ「ETV特集」
 http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-05-06/31/29336/2259536/

●NHKドキュメンタリー(番組紹介)
 http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259536/index.html

(2016.5.7 更新)

月刊誌『同朋』2016年5月号に、岩崎航の詩と言葉が紹介されました。

東本願寺出版から刊行されている月刊誌『同朋』2016年5月号の「こころに響いた言葉 第5回」に、岩崎航の五行歌「青春時代と呼ぶには/あまりに/重すぎるけれど/漆黒とは/光を映す色のことだと」と言葉が紹介されました。執筆は小松大谷高校宗教科の宮森忠利さんです。誌面にてぜひご覧ください。

●月刊『同朋』(東本願寺出版)
 http://books.higashihonganji.or.jp/defaultShop/top/CSfTop.jsp

4/30、NHKのETV特集で『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』が放送

本日(4月30日・23時)NHK Eテレの「ETV特集」で、詩人・岩崎航のドキュメンタリーが放送されます。

ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』

【放送日】
・本放送(NHK Eテレ)2016年4月30日(土)23:00〜24:00(土曜夜)
・再放送(NHK Eテレ)2016年5月7日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)

仙台在住の詩人・岩崎航さん。“生き抜くこと”をテーマに五行の詩をつづる。全身の筋力が衰えていく難病・筋ジストロフィーを患い、生活の全てに介助を必要とする。かつて病を受けいれられず自殺を考えたが、ありのままの自分の葛藤を詩で表現し、人とつながることが生きる喜びとなっていった。しかし東日本大震災を経て、詩を書く意味を見失ってしまう…。生きるとは何か。静かな創作の日々を見つめ、心の世界を描く。(番組HPより)

● NHK Eテレ「ETV特集」2016年4月30日
 http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-04-30/31/23042/2259536/

● NHKドキュメンタリー(番組紹介)
 http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259536/index.html

(2016.5.7 更新)

4月8日の『琉球新報』コラム「落ち穂」にて、岩崎航の詩と歩みが紹介されました。

2016年4月8日の『琉球新報』コラム「落ち穂」にて、岩崎航の詩(五行歌)「病と向き合い/堂々生きる/そこから始まる/地平線に/太陽が 昇る」が、これまでの創作活動の歩みと共に紹介されました。執筆は、琉球新報児童文学賞受賞者の長嶺幸子さんです。「自分に向けて書いた詩は結果的に多くの人々の心をゆさぶり、勇気を与え、それはまた岩崎さんの生きる旗印につながっている。希望の連鎖だ。」(コラムより引用)


●『琉球新報』http://ryukyushimpo.jp/

1月12日の『新潟日報』1面コラム「日報抄」にて、『日付の大きいカレンダー』が紹介されています。

2016年1月12日の『新潟日報』朝刊1面コラム「日報抄」にて、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(著:岩崎航/写真:齋藤陽道/ナナロク社)が紹介されています。エッセイの言葉と詩に触れながら、1月、入試シーズンを前に受験生の皆さんに贈るメッセージとしてコラムになっています。記事は、新潟県燕市のコミュニティFMラジオ局「燕三条エフエム」でも朗読されました。内容は『新潟日報』ホームページでも聴くことができます。ぜひお聴きください。

●『新潟日報』コラム「日報抄」2016年1月12日
 http://www.niigata-nippo.co.jp/opinion/nipposho/20160112228113.html

●コミュニティFMラジオ局「燕三条エフエム」
 http://www.heart768.com/

NHK Eテレの「ETV特集」で、岩崎航のドキュメンタリーが放送されます。

NHK Eテレの「ETV特集」で、詩人・岩崎航のドキュメンタリーが放送されます。

ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』

【放送日】
・本放送(NHK Eテレ)2016年4月30日(土)23:00〜24:00(土曜夜)
・再放送(NHK Eテレ)2016年5月7日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)

仙台在住の詩人・岩崎航さん。“生き抜くこと”をテーマに五行の詩をつづる。全身の筋力が衰えていく難病・筋ジストロフィーを患い、生活の全てに介助を必要とする。かつて病を受けいれられず自殺を考えたが、ありのままの自分の葛藤を詩で表現し、人とつながることが生きる喜びとなっていった。しかし東日本大震災を経て、詩を書く意味を見失ってしまう…。生きるとは何か。静かな創作の日々を見つめ、心の世界を描く。(番組HPより)

● NHK Eテレ「ETV特集」2016年4月30日
 http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-04-30/31/23042/2259536/

● NHKドキュメンタリー(番組紹介)
 http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259536/index.html

(2016.5.7 更新)

『暮しの手帖』81号(2016年4-5月号)に『日付の大きいカレンダー』が紹介されました

3月25日発売の隔月刊誌『暮しの手帖』81号(2016年4−5月号)の新連載「本屋さんに出かけて 編集部員が見つけた本」に、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(岩崎航 著/齋藤陽道 写真/ナナロク社)が紹介されています。執筆は圓田祥子さんです。誌面にて、ぜひご覧ください。

●隔月刊誌『暮しの手帖』
 http://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_81.html

3月9日の『山陽新聞』1面コラム「滴一滴」にて、『日付の大きいカレンダー』が紹介されました。

3月9日の『山陽新聞』朝刊1面コラム「滴一滴」にて、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(著:岩崎航/写真:齋藤陽道/ナナロク社)が紹介されました。コラムではエッセイの言葉と詩から、闘病と震災のことについても触れています。紙面、ならびにネットにて、ぜひご覧ください。

●『山陽新聞』コラム「滴一滴」2016年3月9日
 http://www.sanyonews.jp/article/311749/1/?rct=tekiitteki

『女性セブン』3月17日号に『日付の大きいカレンダー』の書評が掲載

3月3日発売の週刊『女性セブン』2016年3月17日号の書評コラム「今日を楽しむ SEVEN's LIBRARY/ブックコンシェルジュが選ぶこの一冊」に、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(著:岩崎航/写真:齋藤陽道/ナナロク社)が掲載されました。書評の執筆はイラストレーターの佐藤ジュンコさんです。誌面、ウェブサイトにてぜひお読みください。

●週刊『女性セブン』 http://josei7.com/

●P+D MAGAZINE(ウェブではこちら)『岩崎航エッセイ集 日付の大きいカレンダー』
 http://pdmagazine.jp/today-book/book-review-67/

●佐藤ジュンコ Twitter(@junko_sato)https://twitter.com/junko_sato

(2016.5.29 更新)

隔月刊誌『精神看護』2016年3月号に、『点滴ポール』『日付の大きいカレンダー』の書評が掲載

医学書院から刊行の精神科医療専門誌『精神看護』2016年3月号に、詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』(著:岩崎航/写真:齋藤陽道/ナナロク社)、エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(同)の書評が掲載されます。書評の執筆は写真家の齋藤陽道さんです。誌面にてぜひお読みください。

●医学書院・隔月刊誌『精神看護』
 http://www.igaku-shoin.co.jp/journalPortal.do?journalPortalId=689