1月16日『朝日新聞』のコラム「折々のことば」で、岩崎航の詩が紹介されました

本日1月16日の『朝日新聞』哲学者・鷲田清一さんの連載コラム「折々のことば」で、岩崎航の詩が紹介されました。詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』(ナナロク社)所収の「みんなを照らす太陽も/たまには休んで/月にもなりたいと/思う時もあるはずだと/分かる人で ありたい」に寄せてのことば。紙面、ウェブサイトにて、ぜひご覧ください。

●『朝日新聞』鷲田清一さんコラム「折々のことば」638
 http://www.asahi.com/articles/ASK144V2MK14UCVL00S.html

11月1日発売の月刊『ブレーン』2016年12月号にて、『日付の大きいカレンダー』の書評が掲載

宣伝会議から刊行されている広告・クリエイティブの専門誌、月刊『ブレーン』2016年12月号の「クリエイターおすすめのブック&マガジン 第92回」に、詩人の三角みづ紀さんが、岩崎航エッセイ集『日付の大きいカレンダー』(ナナロク社)をあげてコメントを寄せてくださいました。おおすすめの4冊の中の1冊です。誌面にて、ぜひご覧ください。Kindle版もあります。

●月刊『ブレーン』(宣伝会議)
 http://www.sendenkaigi.com/books/back-number-brain/7855

●三角みづ紀 Official Web http://misumimizuki.com/

●三角みづ紀 Twitter(@misumimizuki)https://twitter.com/misumimizuki

10月3日『河北新報』朝刊の写真特集「アングル」で、岩崎航の創作と日々が紹介されました

本日10月3日『河北新報』朝刊16面の写真特集「アングル」にて、岩崎航の創作と日々を取材した記事「仙台 筋ジスの詩人 言葉 希望をともす」が掲載されました。執筆は、写真部 副部長の佐々木浩明さんです。紙面、ウェブサイトにて、ぜひご覧ください。

●『河北新報』(アングル)仙台 筋ジスの詩人 言葉 希望をともす
 http://www.kahoku.co.jp/special/spe1177/20161003_01.html

6/11・深夜0時、ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』がアンコール放送

NHK Eテレ・6月11日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)に、ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』がアンコール放送されます。本放送以来、全国の皆さまから大きな反響をいただいています。3度目の再放送になります。ありがとうございます。

ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』

【アンコール放送日】
・NHK Eテレ 2016年6月11日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)

仙台在住の詩人・岩崎航さん。“生き抜くこと”をテーマに五行の詩をつづる。全身の筋力が衰えていく難病・筋ジストロフィーを患い、生活の全てに介助を必要とする。かつて病を受けいれられず自殺を考えたが、ありのままの自分の葛藤を詩で表現し、人とつながることが生きる喜びとなっていった。しかし東日本大震災を経て、詩を書く意味を見失ってしまう…。生きるとは何か。静かな創作の日々を見つめ、心の世界を描く。(番組HPより)

●NHK Eテレ「ETV特集」
 http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-06-10/31/20619/2259536/

●NHKドキュメンタリー(番組紹介)
 http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259536/index.html

5月24日発売の『週刊朝日』2016年6月3日号にて、『日付の大きいカレンダー』の書評が掲載

5月24日発売の『週刊朝日』(2016年6月3日号)の連載「ベストセラー解読」にて、『日付の大きいカレンダー』(著:岩崎航/写真:齋藤陽道/ナナロク社)の書評が掲載されました。評者は作家の長薗安浩さんです。誌面、ウェブサイトにてぜひご覧ください。

●『週刊朝日』2016年6月3日号
 http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=18087

●BOOK asahi.com(朝日新聞の書籍情報サイト)
 週刊朝日 6/3号(ベストセラー解読)『日付の大きいカレンダー』岩崎航 著
 生き抜くための光源/長薗安浩
 http://book.asahi.com/reviews/column/2016053100001.html

●長薗安浩 Twitter(@nagazono)https://twitter.com/nagazono

(2016.6 更新)

6/4・23時、ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』がアンコール放送

NHK Eテレ・6月4日(土)23:00〜00:00に、ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』がアンコール放送されます。本放送以来、全国の皆さまから大きな反響をいただいています。ありがとうございます。

ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』

【アンコール放送日】
・NHK Eテレ 2016年6月4日(土)23:00〜24:00(土曜夜)

仙台在住の詩人・岩崎航さん。“生き抜くこと”をテーマに五行の詩をつづる。全身の筋力が衰えていく難病・筋ジストロフィーを患い、生活の全てに介助を必要とする。かつて病を受けいれられず自殺を考えたが、ありのままの自分の葛藤を詩で表現し、人とつながることが生きる喜びとなっていった。しかし東日本大震災を経て、詩を書く意味を見失ってしまう…。生きるとは何か。静かな創作の日々を見つめ、心の世界を描く。(番組HPより)

●NHK Eテレ「ETV特集」
 http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-06-04/31/15386/2259536/

●NHKドキュメンタリー(番組紹介)
 http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259536/index.html

(2016.6 更新)

5/7・0時(金曜深夜)ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』が再放送

NHK Eテレ・5月7日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)に、ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』が再放送されます。

ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』

【放送日】
・本放送(NHK Eテレ)2016年4月30日(土)23:00〜24:00(土曜夜)
・再放送(NHK Eテレ)2016年5月7日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)

仙台在住の詩人・岩崎航さん。“生き抜くこと”をテーマに五行の詩をつづる。全身の筋力が衰えていく難病・筋ジストロフィーを患い、生活の全てに介助を必要とする。かつて病を受けいれられず自殺を考えたが、ありのままの自分の葛藤を詩で表現し、人とつながることが生きる喜びとなっていった。しかし東日本大震災を経て、詩を書く意味を見失ってしまう…。生きるとは何か。静かな創作の日々を見つめ、心の世界を描く。(番組HPより)

●NHK Eテレ「ETV特集」
 http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-05-06/31/29336/2259536/

●NHKドキュメンタリー(番組紹介)
 http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259536/index.html

(2016.5.7 更新)

月刊誌『同朋』2016年5月号に、岩崎航の詩と言葉が紹介されました。

東本願寺出版から刊行されている月刊誌『同朋』2016年5月号の「こころに響いた言葉 第5回」に、岩崎航の五行歌「青春時代と呼ぶには/あまりに/重すぎるけれど/漆黒とは/光を映す色のことだと」と言葉が紹介されました。執筆は小松大谷高校宗教科の宮森忠利さんです。誌面にてぜひご覧ください。

●月刊『同朋』(東本願寺出版)
 http://books.higashihonganji.or.jp/defaultShop/top/CSfTop.jsp

4/30、NHKのETV特集で『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』が放送

本日(4月30日・23時)NHK Eテレの「ETV特集」で、詩人・岩崎航のドキュメンタリーが放送されます。

ETV特集『生き抜くという旗印 詩人・岩崎航の日々』

【放送日】
・本放送(NHK Eテレ)2016年4月30日(土)23:00〜24:00(土曜夜)
・再放送(NHK Eテレ)2016年5月7日(土)00:00〜01:00(金曜深夜)

仙台在住の詩人・岩崎航さん。“生き抜くこと”をテーマに五行の詩をつづる。全身の筋力が衰えていく難病・筋ジストロフィーを患い、生活の全てに介助を必要とする。かつて病を受けいれられず自殺を考えたが、ありのままの自分の葛藤を詩で表現し、人とつながることが生きる喜びとなっていった。しかし東日本大震災を経て、詩を書く意味を見失ってしまう…。生きるとは何か。静かな創作の日々を見つめ、心の世界を描く。(番組HPより)

● NHK Eテレ「ETV特集」2016年4月30日
 http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-04-30/31/23042/2259536/

● NHKドキュメンタリー(番組紹介)
 http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259536/index.html

(2016.5.7 更新)

4月8日の『琉球新報』コラム「落ち穂」にて、岩崎航の詩と歩みが紹介されました。

2016年4月8日の『琉球新報』コラム「落ち穂」にて、岩崎航の詩(五行歌)「病と向き合い/堂々生きる/そこから始まる/地平線に/太陽が 昇る」が、これまでの創作活動の歩みと共に紹介されました。執筆は、琉球新報児童文学賞受賞者の長嶺幸子さんです。「自分に向けて書いた詩は結果的に多くの人々の心をゆさぶり、勇気を与え、それはまた岩崎さんの生きる旗印につながっている。希望の連鎖だ。」(コラムより引用)


●『琉球新報』http://ryukyushimpo.jp/